スーツケースレンタルは日本最大級の【アールワイレンタル】往復送料無料/即日発送/無料補償

必要なサイズや
おすすめブランドがこれでわかる!

スーツケースの選び方

スーツケースをいざレンタルしようとしたとき、リモワ、サムソナイト、プロテカなど豊富な種類の中からどれを選べばよいのか、迷われる方も多いかと思います。
まずはスーツケースのサイズ選び。基準となるのはやはり旅行期間となります。
1~3泊程度の小旅行向けで機内持ち込みもOKなものから、長期滞在用でお土産もたっぷり収納可能な大容量まで様々ですので、下記のリストを参考に、目的にあったサイズ選びをして下さい。
また、タイプ、キャスター、ブランドの違い等も考慮に入れ、お客様に最適なスーツケースをお探し下さい。

スーツケースを選ぶ8つのポイント

point1 サイズの違い

サイズがわからない?
スーツケースのサイズの測り方

航空会社のサイズ測定は、ハンドルからキャスターまで突起部分を含めた総外寸サイズを採用しております。
弊社記載のサイズは、この総外寸サイズにて表示しております。
外寸サイズは、総外寸サイズと比べて突起部分を含めない、スーツケースの箱のサイズとなります。
尚、お手持ちのスーツケースと比較する場合、総外寸から、キャスター部分などの突起部分を差し引いて考える必要がありますので、ご注意下さい。

スーツケースのサイズの測り方
外寸
キャスターやハンドル等の突起部を含めないサイズ。
総外寸
ハンドルからキャスターまでの突起部を含んだサイズ。航空会社のサイズ基準はこの「総外寸」になります。
※弊社記載のサイズは、総外寸となります。

スーツケースのサイズの目安が分からない方は、以下の宿泊日数別のサイズ一覧の中からお好みのスーツケースをお探し頂けます。リットルとインチの変換表もご参考にして下さい。

  • Sサイズ

    1泊~3泊

    短期旅行型サイズ

    3辺合計:
    〜115cm
    (〜45in)
    重量:
    〜2.7kg
    容量:
    〜39L
    Sサイズで探す
  • Mサイズ

    3泊~5泊

    中期滞在型サイズ

    3辺合計:
    131〜139cm
    (52〜55in)
    重量:
    〜4.8kg
    容量:
    40〜69L
    Mサイズで探す
  • Lサイズ

    5泊~10泊

    長期滞在型サイズ

    3辺合計:
    144〜155cm
    (57〜61in)
    重量:
    〜5.2kg
    容量:
    70〜89L
    Lサイズで探す
  • LLサイズ

    10泊以上

    長期滞在型サイズ

    3辺合計:
    153〜166cm
    (60〜65in)
    重量:
    〜5.7kg
    容量:
    90L〜
    LLサイズで探す
サイズ変換
  • 長尺

    インチ

    =

    センチ
    メートル

  • 容量

    オンス

    =

    リットル

ぴったりのサイズを選ぶ事のメリット

何泊の旅行なのか、持ち運ぶ手荷物は多めなのか少なめなのか、旅行に行く場所、気候によってサイズは変わります。また、旅行はスーツケースでの移動が多いため、自分の身長と体格に合ったサイズも考慮に入れ、スーツケースを選ぶことで、より快適な旅行ライフをお楽しみ頂けます。

サイズが大きすぎる場合などのデメリット

スーツケース内に空洞が出来る為、外部からの衝撃に弱くなり、場合によっては、現地に到着後、スーツケースが破損するケースもございます。

対応策 現地で使用し、持ち帰りする必要のない衣類等を入れて、スーツケース内の空洞をできる限り無くします。

お土産等、帰りにお荷物が必要以上に増える事により、スーツケース自体の重量が制限を越えてしまうケースもございます。最近は、重量による計測が厳しくなっていますので、若干超えた場合でも、超過料金を請求される可能性もございます。

対応策 スーツケースを2つに分ける、もしくは旅行用品の折りたたみ旅行バッグにて、増え過ぎてしまった荷物を分散する事です。 折りたたみバッグ商品はこちら

point2 国内線と国際線の違い
【スーツケースのサイズ制限】

【国内線】機内持ち込みサイズ

航空機の
座席数
重量 サイズ
(3辺合計/高さ×横幅×奥行き)
100席以上 10kg以内 115cm以内/55 × 40 × 25cm以内
100席未満 10kg以内 100cm以内/45 × 35 × 20cm以内
機内持ち込みサイズの
スーツケースはこちら

【国内線】無料預け荷物サイズ

航空会社 重量 サイズ
(3辺合計/高さ×横幅×奥行き)
日本航空(JAL) 20kg以内 50 × 60 × 120cm以内
全日空(ANA) 20kg以内 203cm以内
エアドゥ(AIR DO) 20kg以内 203cm以内
フジドリームエアラインズ(FDA) 20kg以内 250cm以内/50 × 60 × 120cm以内
スカイマーク(SKY) 20kg以内 50 × 60 × 120cm以内
スターフライヤー(SFJ) 20kg以内 203cm以内
IBEX 20kg以内 203cm以内
オリエンタルエアブリッジ(ORC) 20kg以内 203cm以内
ソラシドエア(SNA) 20kg以内 203cm以内

※最新の手荷物制限につきましては、ご利用の航空会社にてご確認ください。

【国際線】機内持ち込みサイズ

航空会社 重量 サイズ
(3辺合計/高さ×横幅×奥行き)
日本航空(JAL) 10kg以内 115cm以内/55 × 40 × 25cm以内
全日空(ANA) 10kg以内 115cm以内/55 × 40 × 25cm以内
ターキッシュエアラインズ(TK) 8kg以内 115cm以内/55 × 40 × 23cm以内
マレーシア航空(MH) 7kg以内 56 × 36 × 23cm以内
ガルーダ・インドネシア航空(GA) 7kg以内 115cm以内/56 × 36 × 23cm以内
アメリカン航空(AA) 115cm以内/56 × 36 × 23cm以内
エア・カナダ(AC) 118cm以内/55 × 40 × 23cm以内
ユナイテッド航空(UA) 113cm以内/56 × 35 × 22cm以内
デルタ航空(DL) 114cm以内/56 × 35 × 23cm以内
アエロフロート・ロシア航空(SU) 10kg以内 120cm以内/55 × 40 × 25cm以内
アリタリア-イタリア航空(AZ) 8kg以内 115cm以内/55 × 35 × 25cm以内
ヴァージン アトランティック航空(VS) 10kg以内 115cm以内/56 × 36 × 23cm以内
エールフランス(AF) 12kg以内 115cm以内/55 × 35 × 25cm以内
オーストリア航空(OS) 8kg以内 118cm以内/55 × 40 × 23cm以内
フィンランド航空(AY) 10kg以内 126cm以内/56 × 45 × 25cm以内
ブリティッシュ・エアウェイズ(BA) 23kg以内 126cm以内/56 × 45 × 25cm以内
ルフトハンザドイツ航空(LH) 8kg以内 118cm以内/55 × 40 × 23cm以内
アシアナ航空(OZ) 10kg以内 115cm以内/55 × 40 × 20cm以内
エバー航空(BR) 7kg以内 115cm以内/56 × 36 × 23cm以内
キャセイパシフィック航空(CX) 7kg以内 115cm以内/56 × 36 × 23cm以内
シンガポール航空(SQ) 7kg以内 115cm以内
大韓航空(KE) 12kg以内 115cm以内/55 × 40 × 20cm以内
タイ国際航空(TG) 7kg以内 115cm以内/56 × 45 × 25cm以内
チャイナエアライン(CI) 7kg以内 115cm以内/56 × 36 × 23cm以内
中国国際航空(CA) 5kg以内 115cm以内/55 × 40 × 20cm以内
中国東方航空(MU) 10kg以内 115cm以内/56 × 45 × 25cm以内
ベトナム航空(VN) 7kg以内 115cm以内/56 × 36 × 23cm以内
キャセイドラゴン航空(KA) 7kg以内 115cm以内/56 × 36 × 23cm以内
エア・カレドニア・インターナショナル(SB) 12kg以内 115cm 55×35×25cm以内
カンタス航空(QF) 7kg以内 115cm以内/56 × 36 × 23cm以内
ニュージーランド航空(NZ) 7kg以内 118cm以内
エジプト航空(MS) 7kg以内 115cm以内/56 × 36 × 23cm以内
エミレーツ航空(EK) 7kg以内 113cm以内/55 × 38 × 20cm以内
機内持ち込みサイズの
スーツケースはこちら

【国際線】無料預け荷物サイズ

航空機の
座席数
重量 サイズ
(3辺合計/高さ×横幅×奥行き)
日本航空(JAL) 23kg以内 203cm以内
全日空(ANA) 23kg以内 158cm以内
ターキッシュエアラインズ(TK) 20kg以内
マレーシア航空(MH) 30kg以内 158cm以内
ガルーダ・インドネシア航空(GA) 46kg以内 203cm以内
アメリカン航空(AA) 23kg以内 158cm以内
エア・カナダ(AC) 32kg以内 292cm以内
ユナイテッド航空(UA) 23kg以内 158cm以内
デルタ航空(DL) 23kg以内 157cm以内
アエロフロート・ロシア航空(SU) 23kg以内 158cm以内
アリタリア-イタリア航空(AZ) 23kg以内 158cm以内
ヴァージン アトランティック航空(VS) 23kg以内 208cm以内
エールフランス(AF) 23kg以内 158cm以内
オーストリア航空(OS) 23kg以内 158cm以内
フィンランド航空(AY) 23kg以内 158cm以内
ブリティッシュ・エアウェイズ(BA) 23kg以内 208cm以内
ルフトハンザドイツ航空(LH) 23kg以内 158cm以内
アシアナ航空(OZ) 23kg以内 158cm以内
エバー航空(BR) 30kg以内 158cm以内
キャセイパシフィック航空(CX) 30kg以内 203cm以内
シンガポール航空(SQ) 30kg以内 158cm以内
大韓航空(KE) 23kg以内 158cm以内
タイ国際航空(TG) 30kg以内 158cm以内
チャイナエアライン(CI) 30kg以内 158cm以内
中国国際航空(CA) 23kg以内 158cm以内
中国東方航空(MU) 23kg以内 158cm以内
ベトナム航空(VN) 32kg以内 203cm以内
キャセイドラゴン航空(KA) 30kg以内 203cm以内
エア・カレドニア・インターナショナル(SB) 23kg以内 158cm以内
カンタス航空(QF) 30kg以内 158cm以内
ニュージーランド航空(NZ) 23kg以内 158cm以内
エジプト航空(MS) 23kg以内 158cm以内
エミレーツ航空(EK) 15kg以内 150cm以内

※最新の手荷物制限につきましては、ご利用の航空会社にてご確認ください。

【LCC】機内持ち込みサイズ

国内主要LCCの機内持ち込み可能なスーツケースのサイズ情報は下記の通りです。

航空会社 重量 サイズ
(高さ×横幅×奥行き)
注意点
ジェットスター 7kg以内 56 × 36 × 23cm以内 通常の機内持ち込みサイズと比べ、横幅・奥行きの制限があり、重量制限も厳しいです。軽量タイプのスーツケースがおすすめです。
<注意点>
通常の機内持ち込みサイズと比べ、横幅・奥行きの制限があり、重量制限も厳しいです。軽量タイプのスーツケースがおすすめです。
ピーチ 7kg以内 50 × 40 × 25cm以内 横幅・奥行きは通常の機内持ち込みサイズと同じですが、高さに制限があります。軽量タイプのスーツケースがおすすめです。
<注意点>
横幅・奥行きは通常の機内持ち込みサイズと同じですが、高さに制限があります。軽量タイプのスーツケースがおすすめです。
バニラエア 7kg以下 55 × 40 × 25cm以内 通常の機内持ち込みサイズと同じになりますが、重量制限が厳しくなるので注意が必要です。軽量タイプのスーツケースがおすすめです。
<注意点>
通常の機内持ち込みサイズと同じになりますが、重量制限が厳しくなるので注意が必要です。軽量タイプのスーツケースがおすすめです。
機内持ち込みサイズの
スーツケースはこちら

【LCC】無料預け荷物サイズ

航空会社 重量 サイズ
(3辺合計/高さ×横幅×奥行き)
ジェットスター 32kg以内
ピーチ 20kg以内 203cm以内
バニラエア 20kg以下 203cm以内(一辺の長さが120cm以内)

※最新の手荷物制限につきましては、ご利用の航空会社にてご確認ください。

機内持ち込みと預ける場合の
メリット・デメリット

  • 機内持ち込み
    メリット

    預け入れがないため、到着して税関通貨後、すぐに空港から目的地へ向け出発することが可能。時間の節約が出来る。忙しいビジネスマンや、時間を最大限使いたい旅行者向け。

    デメリット

    預け入れがないため、機内持ち込みへのスーツケースサイズが制限されているため、必要最低限の荷物しかパッキングする事が出来ない。荷物が増える場合、別に折りたたみ旅行バッグなどがあると便利。

  • 預け入れ
    メリット

    航空会社規定の最大サイズのスーツケースを預け入れ、多くの荷物の運搬が可能。また、チェックインカウンターにてスーツケースを預けるため、その後の空港内での移動がスムースに出来る。

    デメリット

    到着して税関通貨後、ターンテーブルから自分のスーツケースが出てくるまで、一定の時間が必要。時間に余裕がない場合は、おすすめできない。また、航空機へ預け入れする際、スーツケースが投げ入れされるため、スーツケースの破損が発生するケースがある。

point3 宿泊日数別にさがす

短期旅行型サイズ
[1泊〜3泊]

3辺合計:
〜115cm
(〜45in)
重量:
〜2.7kg
容量:
〜39L

航空機内に持ち込めるタイプの小さなサイズで、ビジネスなどの出張や短期間の旅行におすすめなサイズ。日帰り旅行や国内旅行に最適です。

短期旅行型サイズの
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中期滞在型サイズ
[3泊〜5泊]

3辺合計:
131〜139cm
(52〜55in)
重量:
〜4.8kg
容量:
40〜69L

アジアなどの近場の海外旅行に最適なサイズ。小回りが利き、程よく収納力もあるので使いやすいスーツケース。

中期滞在型サイズの
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長期滞在型サイズ
[5泊〜10泊]

3辺合計:
144〜155cm
(57〜61in)
重量:
〜5.2kg
容量:
70〜89L

1週間ほどの旅行に最適な人気サイズ。4輪キャスター付きで安定感のあるタイプがおススメです。

長期滞在型サイズの
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長期滞在型サイズ
[10泊以上]

3辺合計:
153〜166cm
(60〜65in)
重量:
〜5.7kg
容量:
90L〜

長期出張や1週間以上の留学、海外旅行におすすめなサイズ。十分なまでの大容量なのでお土産や荷物が増えてでも安心してお使い頂けます。

長期滞在型サイズの
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point4 タイプの違い

  • ファスナータイプ

    フレームがないため軽量が一番の魅力です。歪み、変形にも強く、全開することなく一部分だけを空け、荷物の取り出しも簡単です。
    一方、フレームタイプと比較すると、ファスナー部分が防犯性に少し欠けます。

    ファスナータイプ
    ファスナータイプで探す
  • フレームタイプ

    ファスナータイプに比べて、こじ開けられにくい防犯性が一番の魅力です。密閉性が高く、フレームによる強度があり、安心設計です。
    一方、ファスナータイプと比較すると、重量が重くなります。

    フレームタイプ
    フレームタイプで探す

point5 車輪の違い

  • 2輪タイプ

    2輪モデルは4輪よりも車輪分だけ軽いので女性向けです。ただし容量の大きいサイズになると、4輪に比べ、やや取り回しがしづらい点もあります。

    2輪タイプ
    2輪タイプで探す
  • 4輪タイプ

    4輪は取り回しが良いのが特徴です。大きいサイズをお求めの場合は特にオススメです。ただ2輪に比べ車輪分だけ重いのでご注意ください。

    4輪タイプ
    4輪タイプで探す

point6 ブランドの違い

  1. 人気No.1

    リモワ

    ドイツが誇るスーツケースの有名ブランドと言えば
    「RIMOWA(リモワ)」。
    リモワは1898年からの歴史の中で、様々な進化を続けてきました。シンプルなデザインでありながらも高級感漂うフォルムが都会的で洗練されたデザインが人気のキャリーケースです。
    抜群の強度を誇る「トパーズ」、カラフルで軽さにも定評のある「サルサ」など豊富なシリーズラインナップと、様々なニーズを満たすサイズラインナップが魅力の秘密です。

    リモワ
    リモワのランキングをもっと見る
  2. 人気No.2

    サムソナイト

    超軽量で人気、スーツケース
    世界シェアNo.1メーカーです

    サムソナイト
    サムソナイトで探す
  3. 人気No.3

    プロテカ

    「MADE IN JAPAN」にこだわる
    老舗メーカーAceの高品質ブランドです

    プロテカ
    プロテカで探す

point7 特徴の違い

軽量タイプ

強度重視タイプ

機能重視タイプ

デザイン重視タイプ

point8 スーツケースのレンタルと
購入の比較

購入の場合

  • スーツケースを2台買うには予算が足りない(高級スーツケース数十万円〜)
  • 楽しい旅行が終わったら、スーツケースの保管場所がない
  • 高い値段で購入したものの、使い勝手がイマイチ・使いづらい
    旅行期間によって必要とするサイズが違う、次使う予定がない

レンタルの場合

  • 2台借りても1万円以内〜!
  • 簡単に返却して、スペースを有効活用!
  • 豊富なラインナップから旅行プランにあったスーツケース、
    スーツケースの購入前のお試しにも便利!
スーツケースレンタルのメリット
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